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事前準備はあって当然、問題は内部文書の流出

2015年08月24日
全くその通りだと思います。

今のメディアは政権批判ばかりしていますね。

それもこれも、平和だからこそ出来るのですが、平和は政権が安定的でないとすぐに揺らぐものだと思います。



事前準備はあって当然、問題は内部文書の流出



記事のコピペは続きから
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欲しかった日本外交のしたたかさ

2014年03月04日
欲しかった日本外交のしたたかさ

この記事だが、
ヘタレ外交を象徴したかのような記事になってます。 (印象操作の一例

北村さんがそう思うのは勝手なのだが

シリア空爆承認の際も、「証拠見せろや!オバマ」
と承認には条件を付けて情報開示をさせる程の安倍政権ですからね、今回もこのタイミングまで態度を保留したのにはわけがあるに決まってるじゃないですか。

北村さんはいつも「浅はか」なんですよね。

中立を保った所で日本の国益にならないし、むしろアメリカ寄りに態度を表明する事で国益になると判断した結果なんですよ。プレゼントなんですよ、オバマに対しての。
その代りに得るものがある、例えば「TPP」とかね。



記事内容は続きから
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アーミテージ元国務副長官

2014年03月02日
米国のアーミテージ元国務副長官が、険悪な安倍晋三首相とオバマ大統領の仲を取り持とうと名乗り

「アサヒる」の朝日新聞DIGITALのネタです。

タイトルと内容に一貫性もないしw (外交ネタでの釣り

ただ単に安倍政権を批判し、中国優秀としただけの記事。 

アーミテージの名を利用しただけのね。

アーミテージは共和党でありアメリカ人なのだし。

安倍・オバマの間に挟まれてもなんらトクが無いのだよ。

第一「仲を取り持とう」とは具体的にどのような事か何も書いてないしw

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竹田恒泰氏の発言を真摯に解釈すべきと思う

2014年02月10日
竹田恒泰氏「五輪選手が予選落ちしたのにヘラヘラと『楽しかった』はあり得ない。思い出づくりのために国費を出しているのではない」

この発言が波紋を呼んでいる。




捻じ曲げた解釈がまかり通ってはいけません。

武田氏は、コメントが下手だと言ってるだけです。

TVを見ている日本人が 「良くやった」 と称えてくれる様な

つまり共感できるようなコメントをもっと考えろと言ってるのです。



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安倍晋三総裁 年頭所感

2014年01月02日
今あるのは、未来への希望

新年あけましておめでとうございます。


政権与党復帰の昨年は、経済政策の大転換、TPP交渉への参加、震災復興の立て直し、オリンピック・パラリンピックの誘致、消費税。さらには、NSC(国家安全保障会議)と国家安全保障戦略を新たに創り、防衛大綱を見直す。「決断」と「行動」の365日は、長く厳しい道のりでありました。


しかし、「強い日本」を取り戻す戦いは、始まったばかり。今後も、長く厳しい道のりを、緊張感を持って進んで行く覚悟を、一年の始まりにあたって、新たにしています。


大震災から3度目のお正月を迎えましたが、避難生活の中で迎える方がまだまだいらっしゃいます。住宅再建を進め、次のお正月までにはできるだけ多くの方に、新たな住まいで迎えていただきたい。原発事故により避難生活を余儀なくされている福島の皆さんにも、一日も早く普通の生活に戻っていただきたい。その思いで、復興をさらに加速させてまいります。


日本経済は、「三本の矢」により、マイナスからプラスへと大きく転換しました。しかし、20年近くにわたってこびりついた「デフレ」からの脱却は、いまだ道半ば。「強い経済」を取り戻すべく、引き続き、全力で取り組んでまいります。


その目指すところは、頑張る人たちの雇用を拡大し、収入を増やすことです。景気回復の実感を、中小企業・小規模事業者の皆さんをはじめ、全国津々浦々にまで、必ずやお届けしてまいります。


また目先の課題への対応も重要ですが、十年先、百年先の日本の未来を切り拓いていくことも、忘れてはなりません。そして、そのためには、小手先の対応ではなく、将来のあるべき姿を見定めた、真の改革が必要です。


相互依存を深める世界において、内向きな発想では、もはや日本の平和を守ることはできません。日本が、これまで以上に、世界の平和と安定に積極的な役割を果たす。この「積極的平和主義」こそが、我が国が背負うべき「21世紀の看板」であると、私は確信いたします。国民の生命と財産、日本の領土・領海・領空は、断固として守り抜く。そのための基盤を整えてまいります。


さらに、「国のかたち」を表す憲法についても、制定から68年になろうとする今、時代の変化を捉えた改正に向けて、国民的な議論をさらに深めていくべきであると考えています。戦後以来の大改革を進めるのは、簡単なことではないでしょう。もとより、困難は、承知の上です。しかし、今あるのは、未来への希望です。なぜなら、先の総選挙と昨年の参議院選挙において、国民の皆さんの力によって、政治が大きく変わったからです。そして、経済も変わりました。さらに、社会も変わりつつあります。


国民の皆さんには、その「力」がある。私は、国民の皆さんと共であれば、いかなる困難も乗り越えられる。「誇りある日本」を取り戻すことができる。新年のスタートにあたって、改めて、そう思います。


最後に、国民の皆さんの一層の御理解と御支援をお願い申し上げるとともに、本年が、皆さん一人ひとりにとって、実り多き素晴らしい一年となりますよう心よりお祈り申し上げます。




                                              平成26年1月1日
 
                                              自由民主党総裁
                                 安倍 晋三

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